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病気やケガを一生涯保障する
終身医療保険
例:入院給付金日額が、3,000円の場合
医療保険(無解約返戻金型)(2022)/入院給付金(60日型):3,000円/手術2型/3大疾病入院延長特則:適用/入院一時金特約:3万円/通院一時金特約(2022):3万円/3大疾病一時金特約(2024)(3大疾病A型):30万円/先進医療・患者申出療養特約(2026):付加/保険期間・保険料払込期間:終身/保険料払込方法:月払(口座振替扱・クレジットカード扱)/2026年10月時点
| 30歳男性の例 | 30歳女性の例 |
|---|---|
| 2,283円/月 | 2,294円/月 |
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feature
なないろメディカル礎の
7つの特徴
病気やケガによる入院を日帰り入院から保障!さらに3大疾病による入院は、支払日数無制限で保障!
病気やケガで入院したときは、1回の入院につき60日を限度に※1、通算1,000日まで入院給付金をお受け取りいただけます。短期化傾向にある入院は60日保障で合理的に備えながらも、3大疾病(がん(上皮内がんを含む)、心・血管疾患、脳血管疾患)による入院は日数無制限で入院給付金をお受け取りいただける※2ため、安心して入院による治療に専念することができます。
- 入院給付金(60日型)を選択した場合
- 3大疾病入院延長特則を適用した場合
日帰り入院からまとまった一時金で保障!
入院時には※1まとまった一時金をお受け取りいただけるため、入院時の初期費用にしっかり備えることができます。日帰り入院(0泊1日)※2から対象です。
- 入院給付金が支払われる入院を開始したとき
- 日帰り入院(0泊1日)とは、入院日と退院日が同一の日である場合をいい、入院基本料の支払いの有無などを参考にして当社が判断します。
*入院一時金特約を付加した場合
手術は入院の有無に関わらず公的医療保険制度の対象となる1,000種類以上を保障!
入院・外来を問わず所定の手術・放射線治療を受けた時、1回につき入院給付金日額×所定の給付倍率の手術給付金・放射線治療給付金を回数無制限でお受け取りいただけます。
放射線治療給付金は、60日に1回限度でお受け取りいただけます。
- 手術1型・手術2型の場合
- 「手術なし型」を選択した場合は手術給付金・放射線治療給付金のお支払いはありません。
- 手術給付金・放射線治療給付金の給付倍率は、手術の種類等に応じて異なります。
がんと診断確定された場合、以後の保険料の払込みが免除に!
がん(上皮内がん含む)と診断確定されたとき、以後の保険料の払込みが免除されます。また、心疾患や脳血管疾患については、治療のために1日以上の入院、または手術を受けたときも同様に、以後の払込みは免除となります。
さらに、これら3大疾病以外の疾病についても、「21日以上の継続入院」および「その入院中に所定の手術を受けたとき」という条件を満たせば免除の対象となります。3大疾病に限らず幅広い疾患をカバーしている点が大きな特徴です。
病気による収入減などの影響で保険料の払込みが困難になった場合でも、保障を解約することなく継続できるため安心です。
- 特定疾病保険料払込免除特則を適用した場合
- がんを原因とする保険料払込免除の責任開始期は、この特則の責任開始日からその日を含めて91日目となります。
先進医療または患者申出療養制度による療養を、通算2,000万円を限度に保障!
公的医療保険制度の対象外となる先進医療や患者申出療養を受けた際、その技術料は全額自己負担となります。重粒子線治療(約318万円)や陽子線治療(約278万円)のように、治療内容によっては数百万円の費用がかかることも少なくありません。
こうした大きな負担に対し、先進医療・患者申出療養特約(2026)では、技術料と同額の給付金を通算2,000万円までお支払いします。あわせて、給付金の20%相当額を見舞金としてお支払いしますので、高額になりがちな費用にも備えられます。
- 先進医療・患者申出療養特約(2026)を付加した場合
退院後の通院は、日数を問わず1日の通院から一時金をお支払い!
退院後180日以内の通院であれば、日数を問わず、1日の通院から「通院一時金※1」をお支払いします。支払限度は1回の入院につき1回、通算50回までで、退院後の継続的な通院治療にも備えられます。
また、女性特定疾病による入院・退院後の通院については、「女性特定疾病一時金特約(通院)※2」を付加することで、さらに一時金を上乗せしてお支払いします。こちらも1日の通院から給付の対象となり、通算50回を限度としているため、女性特有の病気やがんによる長期的な通院治療へ手厚く備えることができます。
- 通院一時特約(2022)を付加した場合
- 女性特定疾病通院一時金は、所定の女性特定疾病による入院の退院後、180日以内の通院が対象となります。
死亡したときには、死亡保険金をお支払い!
死亡したときには、死亡保険金をお受け取りいただけるので、葬儀費用等に活用できます。
- 終身死亡特約を付加した場合
「生年月日」「性別」を入力するだけ!
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cost
月払保険料例
男性の場合
| 契約年齢 | 入院給付金日額 3,000円プラン |
入院給付金日額 5,000円プラン |
入院給付金日額 10,000円プラン |
|---|---|---|---|
| 20歳 | 1,729円 | 2,089円 | 2,989円 |
| 30歳 | 2,283円 | 2,735円 | 3,865円 |
| 40歳 | 3,200円 | 3,830円 | 5,405円 |
| 50歳 | 4,860円 | 5,788円 | 8,108円 |
| 60歳 | 7,484円 | 8,890円 | 12,405円 |
| 70歳 | 10,842円 | 13,034円 | 18,514円 |
| 80歳 | 15,851円 | 19,403円 | 28,283円 |
女性の場合
| 契約年齢 | 入院給付金日額 3,000円プラン |
入院給付金日額 5,000円プラン |
入院給付金日額 10,000円プラン |
|---|---|---|---|
| 20歳 | 1,885円 | 2,311円 | 3,376円 |
| 30歳 | 2,294円 | 2,800円 | 4,065円 |
| 40歳 | 2,734円 | 3,314円 | 4,764円 |
| 50歳 | 3,748円 | 4,542円 | 6,527円 |
| 60歳 | 5,322円 | 6,488円 | 9,403円 |
| 70歳 | 7,617円 | 9,359円 | 13,714円 |
| 80歳 | 11,245円 | 13,947円 | 20,702円 |
- 本商品情報の取扱プラン・取扱金額等は、わかりやすさの観点より限定したプランを掲載しています。
- 本資料で掲載している保険料は、2026年10月時点のものです。
- 保険期間・保険料払込期間:終身
- 保険料払込方法:月払(クレジットカード扱・口座振替扱)
試算条件
入院給付金日額3,000円プラン
医療保険(無解約返戻金型)(2022)/入院給付金(60日型):3,000円/手術2型/3大疾病入院延長特則:適用/入院一時金特約:3万円/通院一時金特約(2022):3万円/3大疾病一時金特約(2024)(3大疾病A型):30万円/先進医療・患者申出療養特約(2026):付加/2026年10月時点
入院給付金日額5,000円プラン
医療保険(無解約返戻金型)(2022)/入院給付金(60日型):5,000円/手術2型/3大疾病入院延長特則:適用/入院一時金特約:3万円/通院一時金特約(2022):3万円/3大疾病一時金特約(2024)(3大疾病A型):30万円/先進医療・患者申出療養特約(2026):付加/2026年10月時点
入院給付金日額10,000円プラン
医療保険(無解約返戻金型)(2022)/入院給付金(60日型):10,000円/手術2型/3大疾病入院延長特則:適用/入院一時金特約:3万円/通院一時金特約(2022):3万円/3大疾病一時金特約(2024)(3大疾病A型):30万円/先進医療・患者申出療養特約(2026):付加/2026年10月時点
適用・付加できる特則・特約
- 8大疾病入院延長特則・3大疾病入院延長特則
- 特定疾病保険料払込免除特則
- 女性医療特約
- 女性特定疾病一時金特約(入院)
- 女性特定疾病一時金特約(通院)
- 入院一時金特約
- 通院一時金特約(2022)
- 先進医療・患者申出療養特約(2026)
- 3大疾病一時金特約(2024)
- がん診断一時金特約(2024)
- 特定がん治療特約
- がん自由診療特約
- がん差額ベッド特約
- 骨折特約
- 終身死亡特約
商品開発担当者の想い
Coverage
保障内容
主契約・特則
医療保険(無解約返戻金型)(2022)
病気やケガによる入院や、所定の手術・放射線治療に備える基本の保障です。
入院給付金
病気やケガで入院したときに、給付金を受け取れます。
| 支払事由 | 病気やケガで入院したとき |
|---|---|
| 支払金額 | 入院給付金日額×入院日数 〔入院給付金日額〕 3,000円~10,000円(1,000円単位)から選択 |
| 支払限度 |
入院給付金の型:60日型または120日型から選択
|
| 保険期間 | 終身 |
手術給付金・放射線治療給付金
所定の手術・放射線治療を受けたときに、給付金を受け取れます。
| 支払事由 | 所定の手術・放射線治療を受けたとき |
|---|---|
| 支払金額 | 手術の種類等に応じて
|
| 支払限度 | 無制限 (放射線治療給付金は60日に1回) |
| 保険期間 | 終身 |
公的医療保険制度の対象となる1,000種類以上の手術・放射線治療を入院・外来問わず保障します!
8大疾病入院延長特則・3大疾病入院延長特則
8大疾病や3大疾病で入院したときに、入院日数無制限で入院給付金を受け取れます。
| 対象疾病 |
|
|---|---|
| 支払限度 | 無制限 |
| 保険期間 | 終身 |
- 対象疾病による入院日数は、主契約の通算支払限度日数(1,000日)には含まれません。
- 対象疾病以外の病気やケガによる入院には、主契約で選択した1回の入院の支払限度日数(60日型または120日型)が適用されます。
- 8大疾病入院延長特則と3大疾病入院延長特則を同時に適用することはできません。
- 入院延長特則を適用しない場合、1回の入院、通算の支払限度日数は選択した入院給付金の型のとおりとなります。
特定疾病保険料払込免除特則
3大疾病で所定の状態になったとき、または3大疾病以外で所定の事由に該当したときに、以後の保険料の払込みが免除となります。
| 払込免除事由 |
|
|---|---|
| 保障内容 | 以後の保険料の払込みが不要となります。 |
| 保険期間 | 終身 |
保険料の払込みが免除になると、保険料の負担なく、保障が続きます!
オプション(特約)
女性医療特約
女性特定疾病による、入院や手術に備える保障です。
女性入院給付金
女性特定疾病で入院したときに、給付金を受け取れます。
| 対象となる型 | 「入院型」または「入院・手術型」 |
|---|---|
| 支払事由 | で1日以上の入院をしたとき |
| 支払金額 | 女性入院給付金日額×入院日数 〔女性入院給付金日額〕 2,000円~10,000円(1,000円単位で、主契約の入院給付金日額以下)から選択 |
| 支払限度 |
女性入院給付金の型:60日型または120日型から選択 (主契約の入院給付金の型(60日型または120日型)と同一)
|
| 保険期間 | 終身 |
切迫早産などの妊娠・出産にかかわる病気、すべてのがんは入院日数無制限で保障します!
女性特定手術給付金
乳房、子宮、卵巣・卵管に対する所定の手術を受けたときに、給付金を受け取れます。
| 対象となる型 | 「入院・手術型」 |
|---|---|
| 支払事由 | 乳房、子宮、卵巣・卵管に対する所定の手術を受けたとき |
| 支払金額 | 手術の種類等に応じて、女性入院給付金日額の15倍・50倍・100倍
|
| 支払限度 | 無制限(乳房再建術は1乳房につき1回のみ) |
| 保険期間 | 終身 |
子宮や卵巣・卵管のがん(上皮内がんを含む)および乳房の手術については、摘出・切除の有無を問わず※、入院給付金日額の50倍の給付金が受け取れます。
- 異常妊娠または異常分娩による手術(帝王切開等)は支払対象外となるなど、所定の要件があります。詳しくは「ご契約のしおり−約款」をご覧ください。
女性特定疾病一時金特約(入院)
女性特定疾病による入院をしたときに、まとまった一時金を受け取れます。
女性特定疾病入院一時金
| 支払事由 | で入院したとき |
|---|---|
| 支払金額 | 1万円〜5万円(1万円単位) から選択 |
| 支払限度 | 通算:50回 |
| 保険期間 | 終身 |
日帰り入院から、まとまった一時金をお受け取りいただけます!
※ 女性特定疾病入院一時金の2回目以後のお支払いは、最終の入院の退院日の翌日からその日を含めて61日目以後に支払事由に該当する必要があります。
女性特定疾病一時金特約(通院)
女性特定疾病で退院後に通院をしたときに、まとまった一時金を受け取れます。
女性特定疾病通院一時金
| 支払事由 | による入院の退院後180日以内に通院したとき |
|---|---|
| 支払金額 | 1回の通院期間※に対して1回:1万円〜3万円(1万円単位)から選択
|
| 支払限度 | 通算:50回 |
| 保険期間 | 終身 |
通院日数にかかわらず一時金が受け取れるので、退院後の通院もしっかり保障します!
入院一時金特約
入院をしたときに、まとまった一時金を受け取れます。
入院一時金
| 支払事由 | 入院給付金が支払われる入院を開始したとき |
|---|---|
| 支払金額 | 1回の入院につき1万円~5万円(1万円単位)から選択 |
| 支払限度 |
|
| 保険期間 | 終身 |
- 日帰り入院から最大5万円の一時金が受け取れる!
- インターバル60日だから入退院を繰り返す場合も安心!
通院一時金特約(2022)
退院後に通院をしたときに、まとまった一時金を受け取れます。
通院一時金
| 支払事由 | 入院給付金が支払われる入院の退院後、180日以内に通院したとき |
|---|---|
| 支払金額 | 1回の通院につき1万円〜3万円(1万円単位)から選択 |
| 支払限度 |
|
| 保険期間 | 終身 |
通院日数にかかわらず一時金が受け取れるので、退院後の通院もしっかり保障します!
先進医療・患者申出療養特約(2026)
先進医療または患者申出療養制度による療養を受けたときに、給付金を受け取れます。
先進医療・患者申出療養給付金+先進医療・患者申出療養見舞金
| 支払事由 | 先進医療または患者申出療養制度による療養を受けたとき |
|---|---|
| 支払金額 |
|
| 支払限度 |
|
| 保険期間 | 終身 |
- 全額自己負担となる先進医療・患者申出療養制度の技術料(自己負担額)を保障!
- さらに、先進医療・患者申出療養給付金の20%相当額を先進医療・患者申出療養見舞金として受け取れます!
3大疾病一時金特約(2024)
がん・心疾患・脳血管疾患で所定の状態になったときに、まとまった一時金を受け取れます。
3大疾病一時金
| 支払事由 |
次のいずれかの状態に該当したとき
|
|---|---|
| 支払金額 | 20万円・30万円・50万円・100万円から選択 |
| 支払限度 |
|
| 保険期間 | 終身 |
- がん、心疾患、脳血管疾患、それぞれについて、180日に1回を限度に何度でも一時金を受け取れる!(3大疾病A型の場合)
- がんについて、2回目以降は、がんの診断確定に加えて、がんの治療を直接の目的とする入院や通院でも一時金を受け取り可能!
- 3大疾病一時金を複数回お支払いするときは、2回目以降も支払事由に該当している必要があります。ただし、3大疾病一時金が支払われた最終の支払事由該当日からその日を含めて3大疾病A型の場合180日以内に、3大疾病B型の場合1年以内に支払事由に該当したときは、お支払いしません。
- 同時にがんによる3大疾病一時金の支払事由に複数該当した場合でも、3大疾病一時金を重複してお支払いしません。同時に心疾患による3大疾病一時金の支払事由に複数該当した場合でも、3大疾病一時金を重複してお支払いしません。同時に脳血管疾患による3大疾病一時金の支払事由に複数該当した場合でも、3大疾病一時金を重複してお支払いしません。ただし、同時にがん、心疾患または脳血管疾患の支払事由に複数該当した場合、それぞれについて3大疾病一時金をお支払いします。
がん診断一時金特約(2024)
がんと診断確定されたときに、まとまった一時金を受け取れます。
がん診断一時金
| 支払事由 | がん(上皮内がんを含む)と診断確定されたとき |
|---|---|
| 支払金額 | 30万円・50万円・100万円から選択 |
| 支払限度 |
|
| 保険期間 | 終身 |
- がんと診断確定されたら、一時金を受け取れる!
- 2回目以降は、がんの診断確定に加えて、がんの治療を直接の目的とする入院や通院でも受け取り可能!
- 180日に1回を限度に何度でも一時金が受け取れるので再発時も安心!(がん診断A型の場合)
- がん診断一時金を複数回お支払いするときは、2回目以降も支払事由に該当している必要があります。ただし、がん診断一時金が支払われた最終の支払事由該当日からその日を含めてがん診断A型の場合180日以内に、がん診断B型の場合1年以内に支払事由に該当したときは、お支払いしません。
- 被保険者が、同時期にがん診断一時金の支払事由に複数該当したときは、がん診断一時金を重複してお支払いしません。
特定がん治療特約
がんにより所定の治療などを受けたときに、給付金を受け取れます。
特定がん治療給付金
| 支払事由 |
がん(上皮内がんを含む)により、以下のいずれかに該当したとき
❶ 抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療 ★自由診療抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療の対象は、以下のとおりです。
|
|---|---|
| 支払金額 |
〔特定がん治療給付金月額〕 5万円・10万円・20万円・30万円から選択 |
| 支払限度 |
無制限(1か月に1回限度)
|
| 保険期間 | 終身 |
抗がん剤治療などに加えて、公的医療保険制度の対象となるセカンドオピニオンやがんゲノムプロファイリング検査、リハビリ通院も保障の対象なので、治療前後にもしっかり備えられます!
がん自由診療特約
がんにより所定の自由診療などを受けたときに、給付金を受け取れます。
がん自由診療給付金
| 支払事由 | がん(上皮内がんを含む)により、以下のいずれかの療養を受けたとき ❶特定病院(★)における自由診療による療養 ❷公的医療保険制度における評価療養による療養 |
|---|---|
| 支払金額 |
療養に対する所定の費用と同額
|
| 支払限度 |
通算:1億円
|
| 保険期間 |
5年更新
|
- 療養に対する所定の費用と同額を通算1億円まで保障!
- 自由診療抗がん剤治療に加えて、自由診療の手術・放射線等による療養も保障の対象です!
- 療養を受けた医療機関に支払うべき費用を限度とします。
- 先進医療による療養や患者申出療養制度による療養など、がん自由診療給付金の支払事由に該当しない療養があります。
- 「差額ベッド代」など、がん自由診療給付金をお支払いできない費用があります。
★対象となる特定病院とは
特定病院とは、療養を受けた時点において、次のいずれかに該当する日本国内の医療機関(名称が変更となった場合は、変更後の名称を含む)をいいます。
- 厚生労働大臣による指定または承認を受けている次の医療機関
- 都道府県がん診療連携拠点病院
- 地域がん診療連携拠点病院
- 国立研究開発法人国立がん研究センター
- 特定領域がん診療連携拠点病院
- 地域がん診療病院
- 小児がん拠点病院(小児がん拠点病院による指定を受けている小児がん連携病院を含みます)
- 小児がん中央機関
- がんゲノム医療中核拠点病院
- がんゲノム医療拠点病院(がんゲノム医療中核拠点病院またはがんゲノム医療拠点病院による指定を受けているがんゲノム医療連携病院を含みます。)
- 特定機能病院
- 公益社団法人日本臨床腫瘍学会によって認定研修施設と認められている日本臨床腫瘍学会認定研修施設
特定病院に該当する病院または診療所の詳細は、こちらをご確認ください。
がん差額ベッド特約
がんで入院したときに発生した、差額ベッド代を受け取れます。
がん差額ベッド給付金
| 支払事由 | がん(上皮内がんを含む)により、差額ベッド代が発生する入院をしたとき |
|---|---|
| 支払金額 |
入院1日につき、次のいずれか小さい金額
|
| 支払限度 | 入院1日当たりの支払限度額:1万円・3万円から選択 |
| 保険期間 | 終身 |
骨折特約
病気やケガによる骨折と診断されたときに、給付金を受け取れます。
骨折診断給付金
| 支払事由 | 骨折と診断されたとき |
|---|---|
| 支払金額 | 1万円・2万円・3万円から選択 |
| 支払限度 | 通算:10回(1年に1回) |
| 保険期間 | 終身 |
終身死亡特約
死亡されたときに、保険金を受け取れます。
死亡保険金
| 支払事由 | 死亡したとき |
|---|---|
| 支払金額 |
主契約の入院給付金日額×選択された所定の給付倍率
|
| 支払限度 | 100万円 |
| 保険期間 | 終身 |
- 各保障の留意点やお支払いできない場合の詳細は、パンフレットの「ご留意いただきたい事項」および「ご契約のしおり-約款」をご覧ください。
終身死亡特約の給付倍率
給付倍率
給付倍率は以下の表の範囲内で10倍単位で選択可能です。
※契約年齢等により、設定いただける給付倍率の上限が異なります。
保険料払込期間:終身払の場合
| 契約年齢 | 手術1型 | 手術2型 | 手術なし型 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 入院延長特則 適用 |
入院延長特則 非適用 |
入院延長特則 適用 |
入院延長特則 非適用 |
||
| 0歳~35歳 | 50倍~300倍 | 50倍~260倍 | 50倍~260倍 | 50倍~220倍 | 50倍~140倍 |
| 36歳~51歳 | 50倍~250倍 | 50倍~220倍 | 50倍~210倍 | 50倍~180倍 | 50倍~110倍 |
| 52歳~64歳 | 50倍~200倍 | 50倍~170倍 | 50倍~170倍 | 50倍~140倍 | 50倍~90倍 |
| 65歳~74歳 | 50倍~150倍 | 50倍~120倍 | 50倍~130倍 | 50倍~100倍 | 50倍~70倍 |
| 75歳~85歳 | 50倍~100倍 | 50倍~80倍 | 50倍~90倍 | 50倍~70倍 | 50倍 |
保険料払込期間:有期払の場合
| 契約年齢 | 手術1型 | 手術2型 | 手術なし型 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 入院延長特則 適用 |
入院延長特則 非適用 |
入院延長特則 適用 |
入院延長特則 非適用 |
||
| 0歳~15歳 | 50倍~300倍 | 50倍~270倍 | 50倍~260倍 | 50倍~230倍 | 50倍~150倍 |
| 16歳~31歳 | 50倍~250倍 | 50倍~220倍 | 50倍~210倍 | 50倍~180倍 | 50倍~120倍 |
| 32歳~62歳 | 50倍~200倍 | 50倍~170倍 | 50倍~170倍 | 50倍~140倍 | 50倍~100倍 |
| 63歳~77歳 | 50倍~150倍 | 50倍~120倍 | 50倍~130倍 | 50倍~100倍 | 50倍~80倍 |
| 78歳~80歳 | 50倍~130倍 | 50倍~110倍 | 50倍~120倍 | 50倍~100倍 | 50倍~80倍 |
「生年月日」「性別」を入力するだけ!
保険料かんたんシミュレーション
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coverage details
保障の詳細
保障内容の補足として、一部の保障について詳しくご案内しています。
主契約:入院給付金
(8大疾病入院延長特則または3大疾病入院延長特則適用)
おすすめポイント
- 短期化傾向にある入院にも60日保障でムダなく備えられる
- がん(上皮内がんを含む)や心・血管疾患、脳血管疾患など所定の3大疾病・8大疾病による入院は入院日数無制限でしっかり保障
入院給付金
| 病気やケガで入院したとき |
入院給付金の型:60日型または120日型から選択
|
|---|---|
| がん(上皮内がんを含む)、心・血管疾患、脳血管疾患、腎疾患、膵疾患、肝疾患、糖尿病、高血圧性疾患で入院したとき | 1回の入院・通算ともに無制限※1 |
| がん(上皮内がんを含む)、心・血管疾患、脳血管疾患で入院したとき | 1回の入院・通算ともに無制限※2 |
- がん(上皮内がんを含む)、心・血管疾患、脳血管疾患、腎疾患、膵疾患、肝疾患、糖尿病、高血圧性疾患による入院は、支払限度日数を算出する際の入院日数には含めません。
- がん(上皮内がんを含む)、心・血管疾患、脳血管疾患による入院は、支払限度日数を算出する際の入院日数には含めません。
「1回の入院」について
「1回の入院」と「新たな入院」の違いは?
入院給付金が支払われる入院を2回以上したときは、入院給付金が支払われる最終の入院の退院日の翌日から、その日を含めて次の入院の開始日までの期間が60日以下の場合には1回の入院とみなし、61日以上の場合には新たな入院とみなします。なお、傷害による入院と疾病による入院までの期間を問わず、それぞれ別の入院として入院給付金をお支払いします。
- 入院一時金特約の「入院一時金」、通院一時金特約(2022)の「通院一時金」、女性医療特約の「女性入院給付金」における1回の入院も同じ取り扱いとなります。
1回の入院とみなすケース
椎間板ヘルニア(疾病)で入院し退院したが、退院日の翌日から30日後に肺炎(疾病)で再入院した。
| 給付金・一時金の支払限度 | 両方の入院期間を通算して「1回の入院」の支払限度を適用する。 |
|---|
新たな入院とみなすケース①
椎間板ヘルニアで入院し退院したが、退院日の翌日から73日後に椎間板ヘルニアで再入院した。
| 給付金・一時金の支払限度 | それぞれの入院期間に対し、「1回の入院」の支払限度を適用する。 |
|---|
新たな入院とみなすケース②
椎間板ヘルニア(疾病)で入院し退院したが、退院日の翌日から30日後に骨折(傷害)で入院した。
- 疾病(傷害)で入院し退院後、傷害(疾病)で入院したときは、退院日からの日数にかかわらず新たな入院とみなします。
| 給付金・一時金の支払限度 | それぞれの入院期間に対し、「1回の入院」の支払限度を適用する。 |
|---|
手術給付金・放射線治療給付金(主契約)
おすすめポイント
- 公的医療保険制度の対象となる1,000種類以上の手術・放射線治療を保障
- 身体的な負担の大きい疾病・術式の場合は最大60倍まで受け取り可能
手術給付金・放射線治療給付金の給付倍率
| 区分 | 手術の種類 | 手術1型 | 手術2型 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 手術給付金 | 入院中 | 3大疾病 (がん(上皮内がんを含む)、 心疾患、脳血管疾患)の手術 |
開頭術、開胸術、開腹術 | 入院給付金日額 | 60倍 | 10倍 |
| 上記以外の手術 | 20倍 | |||||
| 上記以外の手術 | 開頭術、開胸術、開腹術 | |||||
| 上記以外の手術 | 10倍 | |||||
| 外来 | 入院中以外で受けた手術 | 5倍 | 5倍 | |||
| 骨髄移植術 | 造血幹細胞移植術 | 60倍 | 10倍 | |||
| 骨髄ドナー | 造血幹細胞採取手術 | 10倍 | ||||
| 放射線治療給付金 | 所定の放射線治療・温熱療法 | 10倍 | 10倍 | |||
- 「手術なし型」を選択した場合は、手術給付金・放射線治療給付金はありません。
- 支払金額は、「入院給付金日額×給付倍率」となります。
- 被保険者が同時期に手術給付金の支払い対象となる手術を2つ以上受けたときは、最も給付金額の高いいずれか1つについてのみ給付金をお支払いします。
- 「造血幹細胞移植術」とは、組織の機能に障害がある者に対して組織の機能の回復または付与を目的として造血幹細胞を輸注することをいいます。なお、異種移植は含みません。
- 「造血幹細胞採取手術」に対する手術給付金は、この保険の責任開始日からその日を含めて1年を経過した日以後に受けた手術の場合にお支払いします。なお、骨髄または末梢血からの採取に限るものとし、臍帯血からの採取は除きます。また、自家移植も除きます。
- 開頭術・開胸術・開腹術は約款に定める手術となり、血管カテーテルによる手術を除くなど所定の要件があります。詳しくは「ご契約のしおり-約款」をご覧ください。
- レーザー屈折矯正手術(レーシック)は支払対象外となるなど、所定の要件があります。詳しくは「ご契約のしおり- 約款」をご覧ください。
特定疾病保険料払込免除特則
3大疾病で所定の状態に該当したとき、または疾病で21日以上の継続入院かつ手術を受けたとき、以後の保険料の払込みが免除となります。
3大疾病で所定の状態になったとき
-
がん
がん(上皮内がんを含む)と診断確定されたとき
-
心疾患
心疾患の治療のため、1日以上の入院または手術をしたとき
-
脳血管疾患
脳血管疾患の治療のため、1日以上の入院または手術をしたとき
だけでなく
疾病※により21日以上の継続入院をし、かつその入院中に所定の手術をしたとき
例えば、こんなケースも免除対象です!
-
変形性膝関節症で21日間継続して入院し、その入院中に「人工膝関節置換術」を受けた。
-
気胸で24日間継続して入院し、その入院中に「肺切除術」を受けた。
このように、3大疾病以外で所定の状態になったときも保険料の払込免除の対象となります。
- 疾病には、公的医療保険制度による療養の給付の対象となる妊娠および分娩等または薬物依存は含みません。
女性医療特約(入院・手術型)(入院型)
おすすめポイント
- 女性特有の病気やがんによる入院・手術を上乗せして保障
- 切迫早産などの妊娠・出産にかかわる病気、すべてのがんは入院日数無制限で保障
女性入院給付金(入院・手術型)(入院型)
| 女性特定疾病で1日以上の入院をしたとき |
女性入院給付金の型:60日型または120日型から選択 (主契約の入院給付金の型(60日型または120日型)と同一)
|
|---|---|
| 妊娠・出産にかかわる病気、すべてのがん(上皮内がんを含む) で入院をしたとき | 1回の入院・通算ともに無制限 |
女性特定手術給付金(入院・手術型)
| 部位 | 対象となる手術 | 給付倍率 | ||
|---|---|---|---|---|
| 乳房 | 傷害または疾病により乳房に対する手術を受けたとき | 女性入院給付金日額 | 50倍 | |
| 乳房再建術を受けたとき自由診療も対象 | 100倍 | |||
| 子宮 | がん | がん(上皮内がんを含む)により子宮に対する手術を受けたとき | 50倍 | |
| がん以外 | 傷害またはがん以外の疾病により子宮に対する手術を受けたとき | 15倍 | ||
| 卵巣・卵管 | がん | がん(上皮内がんを含む)により卵巣・卵管に対する手術を受けたとき | 50倍 | |
| がん以外 | 傷害またはがん以外の疾病により卵巣・卵管に対する手術を受けたとき | 15倍 | ||
- 異常妊娠または異常分娩による手術(帝王切開等)は支払対象外となるなど、所定の要件があります。
先進医療・患者申出療養特約(2026)
おすすめポイント
- 全額自己負担となる先進医療・患者申出療養制度の技術料と同額を保障!
- さらに先進医療・患者申出療養給付金の20%相当額を、先進医療・患者申出療養見舞金として上乗せして受け取れる!
先進医療・患者申出療養給付金
| 支払事由 | 先進医療または患者申出療養制度による療養を受けたとき |
|---|---|
| 支払限度 | 通算2,000万円 |
先進医療・患者申出療養見舞金
| 支払事由 | 先進医療または患者申出療養制度による療養を受けたとき |
|---|---|
| 支払限度 | 通算400万円 |
先進医療にかかる技術料は公的医療保険制度の適用外となるため、全額が自己負担になります。たとえば…
| 区分 | 技術名 | 適応症 | 自己負担額(技術料相当額) |
|---|---|---|---|
| 先進医療 | 重粒子線治療 | 肺・縦隔腫瘍など | 約318万円 |
| 陽子線治療 | 頭頸部腫瘍、 肺・縦隔腫瘍など |
約278万円 | |
| 患者申出療養 | マルチプレックス遺伝子パネル検査による 遺伝子プロファイリングに基づく 分子標的治療 |
根治切除が不可能な 進行固形がん |
約27万円 |
- 重粒子線治療や陽子線治療は、適応症によって公的医療保険制度の対象となるものがあります。
- 厚生労働省「第149回先進医療会議 令和7年6月30日時点における先進医療Aに係る費用」、「第63回患者申出療養評価会議 令和7年(令和6年7月1日〜令和7年6月30日)の患者申出療養の費用」より当社で試算
- 支払対象となる先進医療とは厚生労働大臣が定める医療技術のことをいい、医療技術ごとに適応症および実施する医療機関が限定されています。支払対象となる患者申出療養は、厚生労働大臣が定める医療技術で、当該医療技術を適切に実施できるものとして個別に認められた施設基準に適合する医療機関にて行われるものに限ります。ただし、先進医療・患者申出療養制度の技術に対する費用が「0」となる療養、歯科のみで実施することが定められている先進医療・患者申出療養は支払対象外となります。なお、厚生労働大臣が定める先進医療・患者申出療養は、随時見直しされます。
- 1回の療養につき、厚生労働大臣が定める先進医療・患者申出療養制度の技術に対する費用と同額(被保険者の負担額として、病院または診療所によって定められた金額)をお支払いします。
- 同一の被保険者において、先進医療給付のある当社の特約を重複して付加することはできません。
- 「特定疾病保険料払込免除特則」「3大疾病一時金特約(2024)」「特定がん治療特約」「がん診断一時金特約(2024)」「がん差額ベッド特約」「がん自由診療特約」のがんを原因とする保障の責任開始期は、主契約の責任開始日からその日を含めて91日目となります。がんを原因とする保障の責任開始期より前にがんと診断確定されていた場合には、「特定疾病保険料払込免除特則」「3大疾病一時金特約(2024)」「特定がん治療特約」「がん診断一時金特約(2024)」「がん差額ベッド特約」「がん自由診療特約」は無効となり、給付金等はお支払いしません。また、保険料の払込みも免除とはなりません。
- 日帰り入院(0泊1日)とは、入院日と退院日が同一の日である場合をいい、入院基本料の支払いの有無などを参考にして、なないろ生命が判断します。
- こちらに掲載している内容は郵送またはインターネット申込みで取扱いのプランとなります。掲載プラン以外をご希望の場合、対面申込みでご紹介できるプランもございますので、ご相談ください。なお、同じプランの場合は、郵送またはインターネット申込み、対面申込みで保険料が変わることはございません。
N-B-26-1626(260924)
- 本資料は保険商品の概要を説明したものです。保険商品の詳細は「商品パンフレット」「契約概要/注意喚起情報」「ご契約のしおり-約款」でご確認ください。
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Development background
商品開発担当者の想い
商品企画部O.Yさん
入院も通院も、3大疾病も一時金で保障!保険料がずっとあがらない※一生涯の医療保険です。
医療保険は幅広い保障を提供するものであり、開発する上で、とりわけ特徴化を企図した3点を挙げさせて頂きます。
1点目は、ベースとなる部分の機能強化です。昨今は、入院日数の短期化により、従来の入院1日あたりいくらという給付のみでは医療費の負担に十分にそなえることが難しくなってきています。それを補うため、入院1日でもまとまった給付金が受け取れる入院一時金が人気となっており、多くの保険会社がアピールしている部分かと考えています。一方で課題もありました。それはそのお受取限度が180日に1回であることです(各社異なります)。医療の進歩により入院は短期化していますが、今は、短期の入院を繰り返す時代です。これだと約半年間、再度、入院一時金の保障を受けることが出来ません(別のご病気の場合を除く)。そこで、お受取り限度の対象となる期間を「180日に1回」から1/3の「60日に1回」に短縮しています。この仕組みは入院給付金も同様で、ベースとなる医療保険の機能を大幅にパワーアップしており、よりお役に立つことができると考えています。
2点目は、他にない保険料払込免除機能です。一般的には、3大疾病といった重篤な疾患に罹患し所定の要件を満たした際に以後の保険料の払込を免除するタイプが主な保障内容です。一方、保険料の払込みが困難になるような状況、いわゆる働けない状態となるのは何も3大疾病に限ったことではありません。3大疾病を原因とするものは3割程度です。そこで、保険料の払込免除を3大疾病による所定の状態に加えて、疾病により入院中に手術を受けてその入院が20日を超えるケースも、保険料の払込みを免除することとしています。これにより、お客さまの大切な保険をより確実にお守りすることができると考えています。
3点目は、3大疾病に対する一時金保障であり、業界最高水準の保障をお求めやすい価格でご提供できるよう努力させて頂いております。このように「なないろメディカル 礎」は医療の進歩を踏まえ、お客様が困難な状況になったときに治療の選択肢を広げることができるよう保障を工夫することでお客様のお役に立てる保険であることを目指した商品です。本商品がお客様の生きる力の一部となれば幸いです。
- 更新型の特約を付加した場合、通常、更新後の保険料が更新前より割高になります。
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加入すると利用できる被保険者様向けサービス
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スマートドックでは、約30分で完了する頭部MRI / MRA・頸部MRAの検査「スマート脳ドック」を提供しています。予約や問診票の登録を事前にオンラインで行うことで、検査当日にかかる時間を短縮し、脳の異常の早期発見に役立つ検査を利用しやすい価格で提供しています。
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- 受付からお帰りまで約30分
- 結果は1週間以内にオンラインで確認
- 胸部CT肺ドックで肺や心臓、血管の状態を確認可能
※オプションとなります
サービス提供:株式会社ユカリア 「スマートドック」は株式会社ユカリアの登録商標です。


注意事項(サービスをご利用いただく前にご一読ください。)
サービスのご利用方法は、ご契約後に届く保険証券に同封のチラシにてご案内します。
必ずチラシをご確認いただいたうえでお申込みしてください。
- 本サイトに記載のサービスは、2026年8月現在のものです。
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