なないろセブン

  • 特長
    1

    がん(上皮内がんを含む)はもちろん6大疾病の所定の状態で、まとまった一時金(最高500万円(※)1)が受け取れる!

    がん(上皮内がんを含む)と6大疾病で所定の状態のとき、30万円~500万円(※)1までのまとまった一時金を受け取れます。 多様化するあらゆる治療にかかる費用を準備することができ、収入の減少等にも備えることができます。

    • (※)160~80歳の方の特定疾病一時金の最高取扱金額は300万円です。

    お支払対象となる「がん(上皮内がんを含む)」「6大疾病」の所定の状態とは

    イラスト イラスト

    がん

    • 「がん」と診断確定
    • 「上皮内がん」と診断確定

    急性心筋梗塞・拡張型心筋症

    • 急性心筋梗塞の治療のための入院または手術
    • 拡張型心筋症の治療のための入院または手術

    脳卒中(くも膜下出血/脳梗塞/脳出血)・脳動脈瘤

    • 脳卒中の治療のための入院または手術
    • 脳動脈瘤が生じ、それが破裂したと診断
    • 脳動脈瘤が生じ、その治療のための手術
      (くも膜下出血を予防する手術)

    慢性腎不全

    • 慢性腎不全を発病し、
      • 永続的な人工透析療法を開始
      • 腎移植手術

    肝硬変

    • 肝硬変を発病し、
      • 食道・胃静脈瘤が破裂したと診断
      • 食道・胃静脈瘤の治療のための手術
      • 肝移植手術

    糖尿病

    • 糖尿病を発病し、
      • 糖尿病性網膜症の治療のための手術
      • 糖尿病性壊疽(えそ)の治療のための切断術

    高血圧性疾患

    • 高血圧性疾患を発病し、
      • 大動脈瘤等が破裂したと診断
      • 大動脈瘤等の治療のための手術

  • 特長
    2

    一時金は、がん(上皮内がんを含む)・6大疾病それぞれについて1年に1回を限度に、回数無制限で受け取れる!

    治療が長引いた場合や再発でも、必要な治療費等をしっかりと準備することができます。

    • 特定疾病一時金の拡張型心筋症、人工透析療法の開始、糖尿病性網膜症によるお支払いは1回限りとなります。
    一時金は、がん(上皮内がんを含む)・6大疾病それぞれについて1年に1回を限度に、回数無制限で受け取れる!

  • 特長
    3

    がん(上皮内がんを含む)と診断確定、または6大疾病で所定の状態に該当したら、以後の保険料はいただきません

    保険料払込期間

    がんと診断確定
    または
    6大疾病で
    所定の状態に該当

    保険料払込期間

    7大疾病保険料払込免除特則を適用することで、がん(上皮内がんを含む)と診断確定、または6大疾病で所定の状態に該当したとき、以後の保険料の払込みが不要です。保険料の負担を気にせず、保障も一生涯続き、安心して治療に専念することができます。

  • 特長
    4

    さらにがん(上皮内がんを含む)・6大疾病で所定の状態のとき、一時金50万円(※)2が1回限度で受け取れます

    7大疾病初回一時金特約を付加することで、特定疾病一時金と合わせて初回にまとまった一時金をお受け取りいただけます。 治療にかかる費用をしっかりと準備できることはもちろん、収入の減少等への備えなど、さまざまな用途に備えることができ安心です。

    • (※)2最高取扱金額は、特定疾病一時金基準金額、7大疾病初回一時金額を合計して、0歳~59歳:500万円 60歳~80歳:300万円となります。
    さらにのとき、一時金50万円が1回限度で受け取れます>がん(上皮内がんを含む)・6大疾病で所定の状態のとき、一時金50万円が1回限度で受け取れます(※)2が1回限度で受け取れます

  • 特長
    5

    先進医療・患者申出療養は、「技術料(通算2000万円限度)+見舞金(通算200万円限度)」を受け取れます

    全額自己負担となる先進医療または患者申出療養の技術料(自己負担額)を保障します。さらに先進医療・患者申出療養給付金の10%相当額を先進医療・患者申出療養見舞金で保障します。給付金 + 見舞金で、治療費および治療費以外にかかる費用(宿泊費・交通費等)に活用いただけ安心です。

    先進医療・患者申出療養にかかる技術料はいずれも全額自己負担です。

    イラスト イラスト

    「先進医療」と「患者申出療養」はそれぞれどのようなものなのでしょうか。

    先進医療、患者申出療養は、ともに将来的に保険診療を検討されている段階で、現時点では保険適用となっていない療養です。 厚生労働大臣が定める高度な医療技術を用いた療養で、保険診療との併用が認められています。

    先進医療
    厚生労働大臣が定める医療技術で、医療技術ごとに適応症および実施する医療機関に条件があります。
    患者申出療養
    保険診療や先進医療では有効な治療法がない場合などに、患者側から主治医に相談して、これまでになかった治療を厚生労働大臣が認める範囲内で患者自身の意向を反映して組み立てていくことができます。

    いずれも技術料は
    全額自己負担(※)

    入院基本料などは保険適用(高度療養費制度の対象となり、自己負担額は年齢や所得により異なる)となります。

    区分 技術名 適応症 自己負担額
    (技術料相当額)
    先進医療 重粒子線
    治療
    肺・縦隔腫瘍など 約318万円
    陽子線治療 頭頸部腫瘍、肺・縦隔腫瘍など 約264万円
    子宮腺筋症核出術 子宮腺筋症 約30万円
    患者申出療養 経皮的乳がんラジオ波焼灼療法 早期乳がん 約40万円
    技術名
    重粒子線治療 陽子線治療 子宮腺筋症核出術
    適応症
    肺・縦隔腫瘍など 頭頸部腫瘍、肺・縦隔腫瘍など 子宮腺筋症
    自己負担額(技術料相当額)
    約318万円 約264万円 約30万円
    技術名
    経皮的乳がんラジオ波焼灼療法
    適応症
    早期乳がん
    自己負担額(技術料相当額)
    約40万円

    厚生労働省「第105回先進医療会議 令和3年6月30日時点における先進医療Aに係る費用」、「第30回患者申出療養評価会議 令和3年度(令和2年7月1日〜令和3年6月30日)の患者申出療養の費用」より当社で試算

    重粒子線治療や陽子線治療は、適応症によって公的医療保険制度の対象となるものがあります。

契約時から保険料は変わりません!保証は一生涯
【月額保険料例】
  • 男性男性の場合

    契約
    年齢
    特定疾病一時金保険
    30万円
    プラン
    50万円
    プラン
    100万円
    プラン
    10歳 477円(※) 795円 1,590円
    20歳 621円(※) 1,035円 2,070円
    30歳 873円 1,455円 2,910円
    40歳 1,299円 2,165円 4,330円
    50歳 2,175円 3,625円 7,250円
    60歳 3,735円 6,225円 12,450円
    70歳 5,736円 9,560円 19,120円
    80歳 8,490円 14,150円 28,300円
  • 女性女性の場合

    契約
    年齢
    特定疾病一時金保険
    30万円
    プラン
    50万円
    プラン
    100万円
    プラン
    10歳 495円(※) 825円 1,650円
    20歳 621円(※) 1,035円 2,070円
    30歳 807円 1,345円 2,690円
    40歳 1,047円 1,745円 3,490円
    50歳 1,476円 2,460円 4,920円
    60歳 2,058円 3,430円 6,860円
    70歳 2,964円 4,940円 9,880円
    80歳 4,233円 7,055円 14,110円
  • 特定疾病一時金基準金額が50万円未満のとき月々お払込みいただく合計保険料が、800円未満となる場合、お申し込みいただけません。
  • 本商品情報の取扱プラン・取扱金額等は、わかりやすさの観点より限定したプランを掲載しています。
  • 本資料で掲載している保険料は、2022年5月時点のものです。
  • 保険期間・保険料払込期間:終身
  • 保険料払込方法:月払(クレジットカード扱・口座振替扱)
【特定疾病一時金30万円プラン】

特定疾病一時金保険(無解約返戻金型)/特定疾病一時金基準金額:30万円/7大疾病保険料払込免除特則:適用/6大疾病の給付割合:100%

【特定疾病一時金50万円プラン】

特定疾病一時金保険(無解約返戻金型)/特定疾病一時金基準金額:50万円/7大疾病保険料払込免除特則:適用/6大疾病の給付割合:100%

【特定疾病一時金100万円プラン】

特定疾病一時金保険(無解約返戻金型)/特定疾病一時金基準金額:100万円/7大疾病保険料払込免除特則:適用/6大疾病の給付割合:100%

  • こちらに掲載している内容は、郵送申込みで取扱いの商品内容となります。
    (インターネットからのお申込みの場合、一部取扱い範囲・内容・プラン等が異なります。)
    掲載内容以外のプランをご希望の方は、対面申込みをご利用ください。
    なお、同じ保障内容の場合は、対面申込みと郵送申込み、およびインターネットからの申込みでの保険料は同じになります。

基本保障(主契約)

特定疾病一時金

支払事由等 がん(上皮内がんを含む)・6大疾病で所定の状態のとき
支払限度等 回数無制限
がん・6大疾病それぞれについて1年に1回を限度
30万円
プラン
50万円
プラン
おすすめ
100万円
プラン
1回につき
30万円
1回につき
50万円
1回につき
100万円
特定疾病一時金のお受取金額は、
がんと6大疾病で同額です。

オプション(特約・特則)

オプションをつけると
保障がさらに充実します!

イラスト イラスト

保険料払込免除(7大疾病保険料払込免除特則)

支払事由等 がん(上皮内がんを含む)・6大疾病で所定の状態のとき
支払金額等 以後の保険料はいただきません
30万円
プラン
50万円
プラン
おすすめ
100万円
プラン
適用 適用 適用

7大疾病初回一時金(7大疾病初回一時金特約)

支払事由等 がん(上皮内がんを含む)・6大疾病で所定の状態のとき
支払金額等 1回限り
30万円
プラン
50万円
プラン
おすすめ
100万円
プラン
50万円

がん治療給付金(がん治療特約(2022))

支払事由等 がん(上皮内がんを含む)の治療を目的とした以下の治療を受けたとき
・抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療・放射線治療
・自由診療抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
(※)がんの再発予防の治療も対象!
支払限度等 通算2,000万円
(自由診療抗がん剤治療は通算24回限度)
30万円
プラン
50万円
プラン
おすすめ
100万円
プラン
治療を受けた月ごとに、
抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療・
放射線治療
それぞれ 月額5万円


治療を受けた月ごとに、
自由診療抗がん剤治療
月額10万円

先進医療・患者申出療養給付金/先進医療・患者申出療養見舞金(先進医療・患者申出療養特約)

支払事由等 所定の先進医療または
患者申出療養制度による療養を受けたとき

(※)がん・6大疾病に限らずお支払いします。
支払限度等

先進医療・患者申出療養給付金

通算
2,000万円

先進医療・患者申出療養見舞金

通算
200万円
30万円
プラン
50万円
プラン
おすすめ
100万円
プラン
1回につき
先進医療または患者申出療養制度にかかる技術料と同額

先進医療・患者申出療養給付金の10%相当額
  • 各保障の留意点やお支払いできない場合の詳細は、パンフレットの「ご留意いただきたい事項」および「ご契約のしおり-約款」をご覧ください。
保障は一生涯

受取例

〔ご契約例〕

  • 特定疾病一時金保険(無解約返戻金型):100万円
    • (※)特定疾病一時金の給付割合:100%
  • 7大疾病保険料払込免除特則:適用
  • 7大疾病初回一時金特約:50万円
  • 先進医療・患者申出療養特約:付加

肺がんと診断確定・重粒子線治療

「肺がん」と診断確定されたため、先進医療の重粒子線治療(自己負担300万円)を受けた。

  • 重粒子線治療や陽子線治療は、適応症によって公的医療保険制度の対象となるものがあります。
特定疾病一時金 100万円
7大疾病初回一時金  50万円
先進医療・
患者申出療養給付金
300万円
先進医療・
患者申出療養見舞金
30万円

以後の保険料はいただきません!

イラスト イラスト
合計
480万円

脳卒中の手術

1年後「脳卒中」を発症し、治療のための手術を行った。

特定疾病一時金 100万円
合計
100万円
受取額合計
580万円

まとまった一時金をお受け取りいただけます。

さらに、がん治療特約(2022)を付加すると、「抗がん剤治療」等の継続的にかかる費用にも手厚く備えられます。

「特定疾病一時金保険(無解約返戻金型)」「7大疾病保険料払込免除特則」「7大疾病初回一時金特約」「がん治療特約(2022)」のがんを原因とする保障の責任開始期は、主契約の保険期間開始日からその日を含めて91日目となります。がんを原因とする保障の責任開始期より前にがんと診断確定されていた場合には、「特定疾病一時金保険(無解約返戻金型)」(付加特約を含みます)は無効となり、給付金等はお支払いしません。また、保険料の払込みも免除とはなりません。

保険商品の内容にご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。
ご契約特典!

「なないろセブン」に加入すると利用できる被保険者様向けサービス

なないろ健康相談ダイヤル

医師や看護師などに24時間365日電話で健康相談できます。育児相談・医療機関の案内にも対応しています。被保険者とその同居のご家族が利用できます。

  • 24時間電話健康相談サービス

    経験豊かな医師、保健師、看護師などの相談スタッフが、24時間・年中無休体制で電話によるご相談に応じています。医療機関情報、夜間・休日の医療機関情報、専門医療情報など、豊富なデータベースをもとに、独自の情報サービスをご提供いたします。

    《ご相談いただける内容》健康、医療、介護、育児、メンタルヘルス

  • セカンドオピニオンサービス

    がんなどの重い病気と診断されたとき、各診療科領域における学会等で要職を経験した医師から、現在の診断に対する見解や今後の治療方針・方法などについて意見をもらうことができます。

サービスの流れ(面談の場合)
  • 専用ダイヤルへ電話

    経験豊かなヘルスカウンセラーがセカンドオピニオンを手配します。

  • 総合相談医による
    セカンドオピニオン

    総合相談医から二つ目の意見を聞くことができます。

  • 優秀専門臨床医の紹介

    より高度な専門性が必要と総合相談医が判断した場合には、優秀専門臨床医が紹介されます。

  • 上記サービスは、なないろ生命保険株式会社から業務の委託を受けたティーペック株式会社が提供します。本サービスは、2022年5月現在のものであり、将来予告なく変更される場合があります。本サービスは各サービスごとに諸条件がありますので、サービスご利用時にお問い合わせください。
  • 総合相談医によるセカンドオピニオン・優秀専門臨床医の診療は、ティーペック株式会社のサービス外となります。
  • ご利用の諸条件や地域・内容により、ご要望に沿えない場合がありますので、ご不明点はお問い合わせください。

N-B-22-0074(220426)

保険商品の内容にご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。